薬局薬剤師が取り組む在宅医療とは?

薬局薬剤師が取り組む在宅医療とは?

在宅医療で必要な知識

在宅医療で必要な薬

  • 在宅医療で必要な薬-内服薬-
  • 在宅医療で必要な薬-外用薬-
  • 在宅医療で必要な薬-頓服薬-

 

在宅医療で必要な臨床検査値の読み方

 

在宅医療で行われる経腸栄養・静脈栄養について

 

在宅医療におけるバイタルサインの測定法

バイタルサインとは主に、血圧・体温・脈拍・酸素飽和度に呼吸数・意識状態を加えた6つを指します。

 

 

在宅医療で医師・看護師に提案が必要な分野

在宅医療における薬剤師の役割

  • 薬剤師は、在宅医療で残薬の使用・削減、飲み忘れ防止に貢献
  • 薬剤師は、医師・看護師との訪問診療で処方提案に貢献
  • 薬剤師は、施設在宅においてスタッフへの情報提供に貢献

在宅医療で必要な知識

注意が必要な疾患・症状

薬局薬剤師が取り組む在宅医療とは?記事一覧

在宅医療とは?

在宅医療,薬局 在宅医療という言葉が生まれたのは比較的最近です。定期的に患者の家を訪問することを目的に1986年に誕生したと言われています。[在宅医療研究所:http://www.home-medical.co.jp/first.html]そのため、在宅医療=訪問医療や訪問診療とも呼ばれます。その在宅医療ですが、注...

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在宅医療が推進・求められる理由

在宅医療,推進,理由 在宅医療は、患者さんにとってさまざまなメリットを持っています。一番のメリットは、入院や外来ではなく慣れ親しんだ自宅で治療を受けられるという点です。高齢者にとって病院やクリニックに足を運ぶことは、家族の介助が必要であったり、一人の場合は転倒のリスクがあります。また、入院することを毛嫌いする患者さんは多...

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入院費抑制のために在宅医療へシフト:DPC包括制度とは?

入院費,抑制,在宅医療,DPC包括制度 DPCとは、Diagnostic Procedure Combinationの略であり、診断群分類別包括制度と呼ばれます。とはいっても、診断群分類別包括制度とは何?となりそうなので、もう少しわかりやすく解説しますね。出来高払い制度とDPC[診断群分類別包括制度]DPCが普及する前は、出来高払い制度が...

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薬剤師の居宅療養管理指導と在宅患者訪問薬剤管理指導の違い

居宅療養管理指導,在宅患者訪問薬剤管理指導,違い,比較 調剤薬局が在宅医療に介入する場合は、介護が必要な方[要介護・要支援の認定がある方]には介護保険の「居宅療養管理指導料」が適応されます。介護の認定が下りてない方には医療保険の「在宅患者訪問薬剤管理指導料」が適応されます。介護保険適応者において、「居宅療養管理指導料」は介護報酬になるため、国保連合会に請...

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薬局における在宅医療の仕事内容・訪問診療[往診同行]の流れ

薬局,在宅医療,仕事内容,訪問診療,往診同行 在宅医療は、同一建物に居住している方[=施設在宅]と同一建物に居住していない方[=個人在宅]の2つに分かれます。いずれの場合も、薬局の主な役割は服薬指導、服薬管理、患者状況のフィードバックです。日本在宅薬学会長の狭間先生が推進しているように、今後はバイタルチェックを始めとしたフィジカルアセスメント、...

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在宅医療で薬局薬剤師が学べること-門前調剤薬局との違い-

在宅医療,薬局薬剤師,門前,調剤薬局,違い 在宅医療における私のイメージとギャップについては、初めにご紹介しました。在宅医療とは?在宅医療という言葉が生まれたのは比較的最近で1986年に誕生したと言われています。今後薬局経営の中心となる在宅医療についてまとめています。薬局実習.com門前薬局と在宅薬局では、仕事内容がまるで違います。そのため、...

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介護保険とは?誕生した経緯、理由、仕組み、対象者は?

介護保険,誕生,経緯,理由,仕組み,対象者 介護保険制度が始まる以前にも、実は、似たような制度がありました。しかし、当時の制度は、「老人福祉制度」と「老人保健制度」の2つに分かれており非常に複雑でした。1990年代に入り、少子高齢化といった言葉が使用されるようになり、特に高齢者の介護を家族だけで行うのは難しいと考えるようになりました。これを受...

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介護保険の使い方、申請・要介護・要支援認定・ケアプランとは?

介護保険,使い方,申請,要介護,要支援認定,ケアプラン 介護保険では、自分ができないことを介護・支援してくれる介護サービスを受けることができます。介護保険を実際に使用するのは65歳を超えてからなので、介護保険の仕組みについて知ったのは在宅医療に携わってからでした。この介護サービスを受けるためには、まず市町村[保険者]へ申請を行います[①]。市町村が適切な...

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介護保険改正の流れ:2000年~2015年まで

介護保険,改正,流れ,2000年,2015年 介護保険制度は2000年に誕生して以来、2006年、2009年、2012年、2015年と改正が行われてきました。介護保険の伸びによりさまざまな改正が行われています。介護保険開始当初は、218万人[3.6兆円]が対象者でしたが5年後には409万人[6.4兆円]と2倍近い伸びを示しました。この伸びの原因...

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2015年介護保険改正の概要と9つのポイント

2015年,介護保険改正,概要,ポイント これまで介護予防事業として、要支援・要介護へ移行する可能性のある2次予防事業とすべての高齢者を対象としてきた1次予防事業が、「新しい介護予防・日常生活支援総合事業」へと再編されました。[厚生労働省より]これまでの介護予防事業は保険給付によって成り立っていましたが、2015年の改定により今後は市町村に...

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2025年問題に向けて将来介護保険制度はどう改正されるか?

2025年問題,介護保険制度,改正 2015年の改正では、2025年に向けた地域包括ケアシステムの確立が目指すべきものかと思います。一方で、介護保険の財源が限られていることから、より効率的な運用が改定内容から見て取れます。財源を増やすために、高所得者の負担割合が2割になりました。[厚生労働省:社会保障審議会資料より]今後はたびたび話題...

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白血球数[WBC]の基準値:多い、少ない、薬の副作用

白血球数,WBC,基準値,多い,少ない,薬,副作用 白血球とは、血液中の血球成分です。血球は、赤血球・白血球・血小板の3つに分かれます。血球はすべて骨髄中の造血幹細胞の分化によって産生されます。白血球は、細菌やウイルスなどから身体を守る生体防御に関与しますが、その機序によっていくつかに分かれています。白血球顆粒球好中球40-75%走化性・貪食性好酸球...

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ヘモグロビン[Hb]の基準値:多い、少ない、薬の副作用

ヘモグロビン,Hb,基準値,多い,少ない,薬,副作用 血液は、血漿+赤血球・白血球・血小板で構成されています。赤血球・白血球・血小板の3つを血球と言い、多くが赤血球で占めています。血球赤血球白血球血小板数450-500万/μL4000-9000/μL15-35万/μL寿命120日・好中球:1~数日・単球:数ヶ月・リンパ球:数週~数年10日ほどヘモグロビ...

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血小板数[PLT]の基準値:多い、少ない、薬の副作用

血小板,PLT,基準値,多い,少ない,薬,副作用 血液は、血漿+赤血球・白血球・血小板で構成されています。赤血球・白血球・血小板の3つを血球と言い、多くが赤血球で占めています。血球赤血球白血球血小板数450-500万/μL4000-9000/μL15-35万/μL寿命120日・好中球:1~数日・単球:数ヶ月・リンパ球:数週~数年10日ほど血小板は、...

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プロトロンビン時間[PT-INR]の基準値:ワーファリンとの関係性

プロトロンビン時間,PT-INR,基準値,ワーファリン 血液抗凝固薬であるワーファリン[ワルファリンカリウム]は、他の併用薬や食事の影響を受けやすいため、薬の治療域にバラツキがあることが確認されています。薬の特性上、治療域に達しなければ血栓ができやすくなる一方で、治療域を超えてしまうと出血しやすくなるためリスクの高い薬剤です。その際、ワーファリンがどの程...

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アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ[AST・GOT]の基準値:多い、少ない、...

アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ,AST,GOT,基準値,多い,少ない,薬,副作用 肝臓は、老廃物や薬剤の分解・代謝に関わっています。また、胆汁合成の場でもあります。肝機能の指標となる検査値のひとつがアスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ[AST]です。以前はGOTとも呼ばれていたが、最近は国際酵素委員会によって名称がASTに標準化されています。ASTは、肝臓だけでなく心筋、骨格筋...

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アラニンアミノトランスフェラーゼ[ALT・GPT]の基準値:多い、少ない、薬の副...

アラニンアミノトランスフェラーゼ,ALT,GPT,基準値,多い,少ない,薬,副作用 肝臓は、老廃物や薬剤の分解・代謝に関わっています。また、胆汁合成の場でもあります。肝機能の指標となる検査値のひとつがアラニンアミノトランスフェラーゼ[ALT]です。以前はGPTとも呼ばれていたが、最近は国際酵素委員会によって名称がALTに標準化されています。ALTは、肝臓にほぼ特異的に分布しており、...

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アルカリフォスファターゼ[ALP]の基準値:多い、少ない、薬の副作用

アルカリフォスファターゼ,ALP,基準値,多い,少ない,薬,副作用 肝臓は、老廃物や薬剤の分解・代謝に関わっています。また、胆汁合成の場でもあります。生体の細胞膜に分布し、アルカリ側のpHでリン酸化合物を分解する酵素がアルカリフォスファターゼ[ALP]です。ALPは肝臓疾患だけでなく、胆道系疾患、骨疾患、甲状腺疾患、妊娠やB型・O型の高脂肪食摂取などによって高値を示...

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経腸栄養とは?経腸栄養剤の適応と使い分け

経腸栄養,経腸栄養剤,適応,使い分け 十分な量の食事が摂れないなどの低栄養状態を改善するために、経腸栄養剤や静脈栄養剤[輸液]が使用されます。消化管がどのくらい機能しているか、栄養剤をどのように摂取するかによって以下のように分類分けされます。胃腸機能が働く場合は経腸栄養剤を、胃腸機能が働かない場合は静脈栄養剤[輸液]が適応されます。経腸...

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胃ろうとは?胃ろうカテーテルの特徴と交換時期について

胃ろう,カテーテル,特徴,交換時期 在宅医療の現場では胃ろう患者に出会うことは少なくありません。胃ろうとは、おなかに栄養や薬液を注入する穴を開けた状態のことを指します。PEG[Percutaneous endoscopic Gastrostomy]=経皮内視鏡的胃ろう造設術とも呼ばれます。胃ろうが適応となる患者とは?消化管がどのくらい...

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電解質輸液の一覧表:種類と違い、使い分け

電解質輸液,種類,違い,使い分け,一覧 輸液の定義は、”水、電解質及び各種栄養成分を含む50mL以上の注射液”です。輸液を点滴する目的は、主に体液の補給と調整、栄養補給です。特に高齢者では、水分や栄養を口から摂ることができにくくなることが多く、体内の水分バランスが崩れ、脱水を起こしやすくなります。逆に、口から食べ物や飲み物を摂取できるとき...

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PPNとは?輸液の違い、特徴や留置時間について

PPN,輸液,違い,特徴,留置時間 在宅医療の現場ではPPN患者に出会うことは少なくありません。経口摂取が難しい状態までレベルが落ちてしまうと、在宅においてもPPN[末梢静脈栄養]を行う場面に遭遇するかと思います。ただ、いざPPNを始めるとなっても、何を用意したらいいのか困った経験はなかったでしょうか?薬局薬剤師は、輸液を扱う頻度が少...

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TPNとは?輸液の違い、特徴や留置時間について

TPN,輸液,違い,特徴,留置時間 在宅医療の現場ではTPN患者に出会うことも多くはないですがあるかと思います。寝たきりのレベルまで落ちてしまい、TPN[中心静脈栄養]を行う場面に遭遇するかと思います。ただ、いざTPNを始めるとなっても、何を用意したらいいのか困った経験はなかったでしょうか?薬局薬剤師は、輸液を扱う頻度が少なかったかと...

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薬剤師が知っておきたい血圧計の正しい測定方法・使い方

血圧,血圧計,測定方法,使い方,在宅医療,薬剤師 在宅医療では、多剤投与[ポリファーマシー]の観点から薬剤師のフィジカルアセスメントやバイタルサインのチェックが重要視されています。フィジカルアセスメントとは、患者に直接触れ、会話をすることで身体の状態を把握することを指します。バイタルサインとは、血圧[BP]・脈拍[P:プルス]・酸素飽和度[SpO2...

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薬剤師が知っておきたい体温計の正しい測定方法・使い方

体温,体温計,測定方法,使い方 在宅医療では、多剤投与[ポリファーマシー]の観点から薬剤師のフィジカルアセスメントやバイタルサインのチェックが重要視されています。フィジカルアセスメントとは、患者に直接触れ、会話をすることで身体の状態を把握することを指します。バイタルサインとは、血圧[BP]・脈拍[P:プルス]・酸素飽和度[SpO2...

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薬剤師が知っておきたい脈拍の正しい測定方法・薬との関係

薬剤師,脈拍,測定方法,薬 在宅医療では、多剤投与[ポリファーマシー]の観点から薬剤師のフィジカルアセスメントやバイタルサインのチェックが重要視されています。フィジカルアセスメントとは、患者に直接触れ、会話をすることで身体の状態を把握することを指します。バイタルサインとは、血圧[BP]・脈拍[P:プルス]・酸素飽和度[SpO2...

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薬剤師が知っておきたい酸素飽和度[SpO2]の測定方法

薬剤師,呼吸,測定方法,薬,SPO2 在宅医療では、多剤投与[ポリファーマシー]の観点から薬剤師のフィジカルアセスメントやバイタルサインのチェックが重要視されています。フィジカルアセスメントとは、患者に直接触れ、会話をすることで身体の状態を把握することを指します。バイタルサインとは、血圧[BP]・脈拍[P:プルス]・酸素飽和度[SpO2...

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薬剤師が知っておきたい呼吸数・呼吸音の違い、測定方法

薬剤師,呼吸数,呼吸音,測定方法,薬 在宅医療では、多剤投与[ポリファーマシー]の観点から薬剤師のフィジカルアセスメントやバイタルサインのチェックが重要視されています。フィジカルアセスメントとは、患者に直接触れ、会話をすることで身体の状態を把握することを指します。バイタルサインとは、血圧[BP]・脈拍[P:プルス]・酸素飽和度[SpO2...

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薬剤師が知っておきたい意識レベルの低下、評価方法

薬剤師,意識レベル,低下,評価方法,GCS,JCS 在宅医療では、多剤投与[ポリファーマシー]の観点から薬剤師のフィジカルアセスメントやバイタルサインのチェックが重要視されています。フィジカルアセスメントとは、患者に直接触れ、会話をすることで身体の状態を把握することを指します。バイタルサインとは、血圧[BP]・脈拍[P:プルス]・酸素飽和度[SpO2...

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在宅における不眠症治療-かゆみ、痛み、トイレ、認知症など-

在宅,不眠症,治療,かゆみ,痛み,トイレ,認知症 施設在宅の現場では、バイタルサインに加え、食事量、水分摂取量、排便・排尿、睡眠状況を記録しているケースがほとんどかと思います。今回は、その中でも家族や介護スタッフに大きな負担のかかる不眠症についてまとめてみました。不眠症の治療の基本は非薬物療法です。特に高齢者においては、朝、日光浴をする日中の活動量...

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在宅における認知症治療-中核症状、BPSD、三大認知症-

在宅,認知症,治療,中核症状,BPSD,三大認知症 施設在宅の現場では、認知症患者に悩んだことある方はほとんどかと思います。認知症というのは、もの忘れと混同しがちですが単なる記憶障害とは異なります。もの忘れ認知症出来事の一部を忘れる出来事がなかったかのように全てを忘れる忘れたことを自覚している忘れたことに気づかないヒントを言うと気づくヒントを言っても...

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在宅におけるオピオイドと緩和ケア:依存・乱用について

在宅,オピオイド,緩和ケア,乱用,依存 日本の総人口は減るにも関わらず、高齢者人口は増え、2040年までは死亡数も毎年増えると推計されています。そのため、緩和ケアを含めた質の高いがん治療の在り方が求められています。特に病院、クリニック、訪問看護ステーション、調剤薬局の連携は必須になってきます。緩和ケアにおいては、医療用麻薬のオピオイドを使...

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在宅における介護食:低栄養、誤嚥、スマイルケア食について

在宅,介護食,低栄養,誤嚥,スマイルケア食,ユニバーサルデザインフード 日本では、超高齢化に伴い介護食の必要性が年々増加しています。年齢を重ねると基礎代謝が下がるため必要なエネルギー量は低下します。次に、2015年の日本人の食事摂取基準を示しています。性別年齢エネルギー*タンパク質CaFeビタミンB1ビタミンC男18-292650kcal60g800mg7.0mg1.4...

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在宅における脱水の危険性、経口補水液ORSの必要性

在宅,脱水,危険性,経口補水液,ORS 在宅の現場では、食事量だけでなく水分量を測定しているところがほとんどです。なぜなら、高齢者は脱水に陥りやすく、体調を崩すことが多くなるためです。高齢者が脱水状態に陥りやすい理由は次のようなことが挙げられます。身体の水分量の低下筋肉量の低下のどの渇きを感じにくい腎機能の低下体内での”水”の役割は、主に...

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在宅医療における訪問歯科診療の役割

在宅医療,訪問歯科,役割 高齢になると、クリニックや病院への通院が難しくなるため、歯科の外来受診も難しくなります。実際、75歳以上になると、受診が必要なのにも関わらず、実際に治療を受けている方は半分以下です。さらに、要介護者で治療が必要なのにも関わらず、実際に治療を受けている方は約25%です。厚生労働省の研究によると少し古い...

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